慰安婦問題について、いろんな報道: 佳子さま22歳誕生日 皇居で両陛下に挨拶。佳子さま、1年ぶりに都内で少年の主張大会にご臨席。佳子さま21歳に…成年皇族として公務に励む日々。#佳子さま、少年の主張全国大会に。フィーバーに沸いた湖国 …清楚な装い、女子高生にお声がけ、 秋篠宮さまと滞在された3日間を振り返る。馬術競技大会開会式に出席 選手たちへ拍手、佳子さまの「お言葉」全文 公務で初めて述べる。進水式に出席 海底研究船「かいめい」動画追加。その他関連

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2016年12月29日木曜日

佳子さま22歳誕生日 皇居で両陛下に挨拶。佳子さま、1年ぶりに都内で少年の主張大会にご臨席。佳子さま21歳に…成年皇族として公務に励む日々。#佳子さま、少年の主張全国大会に。フィーバーに沸いた湖国 …清楚な装い、女子高生にお声がけ、 秋篠宮さまと滞在された3日間を振り返る。馬術競技大会開会式に出席 選手たちへ拍手、佳子さまの「お言葉」全文 公務で初めて述べる。進水式に出席 海底研究船「かいめい」動画追加。その他関連




秋篠宮ご夫妻の次女・佳子さまが29日に22歳の誕生日を迎えられました。

 佳子さまは両陛下に誕生日の挨拶(あいさつ)をするため、皇居に入られました。
佳子さまは学業を優先しながら地方を訪問するなど、
成年皇族として公務をされました。
9月には鳥取県で開かれた高校生のイベントで手話で挨拶をされました。
秋篠宮さまは先月の会見で、佳子さまについて
「大学の授業や課題に一生懸命に取り組んでいるという印象があります。
これからも活動の幅が広がるかもしれませんが、
今は頂いた仕事を一つひとつ
真摯に務めていってくれればと考えております」と述べられました。


佳子さま22歳の誕生日 成年皇族として公務も
2016/12/29 05:57 テレ朝ニュース

「少年の主張全国大会」に臨席された秋篠宮家の次女佳子さま
=13日午後、東京都渋谷区(代表撮影)

佳子さま 1年ぶりに都内での単独公務
2016年11月13日 18:49 日テレニュース
中学生が社会や世界に向けての意見などを発表する
「少年の主張全国大会」が13日、東京都渋谷区の
国立オリンピック記念青少年総合センターであり、
秋篠宮家の次女佳子さまが臨席された。
 全国の5ブロックから選ばれた12人が思いを訴え、
佳子さまは耳を傾けて拍手を送られた。


[ 2015年12月30日 05:30 ] スポニチ
 秋篠宮家の次女佳子さまが29日、21歳の誕生日を迎えられた。
 この日午前、天皇・皇后両陛下に

誕生日のあいさつをするため、皇居に入った。
ベージュ色のドレスと帽子姿で、沿道からの祝福に会釈して笑顔で応えた。
昨年の誕生日に成年を迎え、今年は国際基督教大学に通いながら、
式典であいさつを述べるなど、成年皇族として公務に励む日々を送った。
初めて1人で地方も訪問した。
年明けには元日の祝賀行事や、翌2日の「新年一般参賀」に出席する予定。

佳子さま21歳に 成年皇族として大学生として…
(2015/12/29 17:40) テレ朝ニュース
29日に21歳の誕生日を迎えられた秋篠宮ご夫妻の次女・佳子さま。
今年は初めて尽くしの1年となりました。

第36回少年の主張全国大会に出席するため訪れた
国立オリンピック記念青少年総合センターで
関係者の出迎えを受ける佳子さま
=9日午後、東京都渋谷区の
国立オリンピック記念青少年総合センター(代表撮影)

佳子さま 少年の主張全国大会に
11月8日 19時38分 NHKニュースウェッブ
中学生が身近な体験を通じて
意見を述べる「少年の主張全国大会」が、
秋篠宮ご夫妻の次女の佳子さまも出席されて、
8日東京で開かれました。
ことしで37回目を迎える「少年の主張全国大会」は、
東京・渋谷区で佳子さまも出席されて開かれました。
会場では、応募したおよそ55万人の中から選ばれた
12人の中学生がみずからの思いや意見を発表しました。
ことしは病気や体の障害をテーマにした主張が多く見られ、
交通事故で両足などに障害がある岡山県の男子生徒は、
病院で出会った同じ障害のある男性が、仕事に誇りを持って
明るく生きる姿に励まされたとして、
「自分もしっかりと顔を上げて、
夢に向かって進んでいきます」と述べました。
佳子さまは中学生たちの主張に熱心に耳を傾け、
発表が終わるたび拍手を送られていました。
審査の結果、最優秀の内閣総理大臣賞には、
被爆者の体験を聞き、
原爆の怖さや悲惨さを伝えていくことが大切だと述べた、
広島市の中学2年生藤井志穂さんが選ばれました。 


佳子さま、手話大会に出席 手話交え高校生にエール
(15/09/22) ANNnewsCH
佳子内親王殿下 米子市公会堂よりご退出
 平成27年9月22日 tottorijapan
見送りの人たちに笑顔を向けられ、守山市民ホールを後にする佳子さま

佳子さまフィーバーに沸いた湖国
秋篠宮さまと滞在された3日間を振り返る
2015.8.3 08:40 2更新 産経WESTニュース
湖国にプリンセスの爽やかな風が吹き抜けた。
滋賀県内で初めて開催された
全国高校総合文化祭「びわこ総文」視察のため、
7月27~29日の3日間、 県内を訪問された秋篠宮さまと次女の佳子さま。
特に佳子さまは公務での滋賀県訪問は初めてとあって、
各地で熱烈な歓迎を受けられた。
猛暑の中、佳子さまを 一目見ようという人たちが集まった湖国での
3日間のフィーバーを振り返る。(和野康宏)
 問い合わせ殺到
  秋篠宮さまと佳子さまは、27日午後に滋賀県入りされた。
最初のご訪問地である草津市の県立琵琶湖博物館には、
到着前から大勢の人だかりができた。
前日か ら「ご訪問は何時ですか」などの問い合わせが同館に殺到。
「警備の関係上、お答えできなかったんですが…」と、
職員らもこの人気ぶりには驚いた様子だっ た。
 午後2時45分ごろ、お二人を乗せた車がロビー前に到着。
車内からさっそうと降りられたお二人の姿に周囲はため息をつき、
やがて大きな拍手が起こった。
 紺のジャケットに、青いチェック柄のスカート姿の佳子さまには、
「美しい」「やはり、きれいでいらっしゃる」などの声が上がった。
 このあとお二人は館内をご見学。
チョウザメの水槽で、
秋篠宮さまが佳子さまに生態を説明される光景もみられた。

 女子高生と話される
 28日は、滋賀ご訪問のメーン行事である
びわこ総文総合開会式の日。
お二人は午後0時40分ごろ、
会場の大津市の県立芸術劇場びわ湖ホールに到着し、
総合開会式に出席された。
 白いジャケットと琵琶湖を意識したような
水色のスカートに身を包んだ佳子さまが
会場に姿を見せられると拍手が鳴り響いた。
着席した佳子さまは、説明役として隣に座った総合開会式委員で
県立東大津高校3年の初田彩音さんに
「部活動は何をなさっているんですか」などと質問 された。
また、ステージに大会マスコットキャラクター「湖楠(うみな)」が登場すると、
「湖楠ちゃんの中に入っている人は高校生ですか」
「湖楠ちゃん、大変そうですね」と声をかけられた。
 総合開会式では、滋賀県の学習船「うみのこ」が完成した32年前に、
現在の17歳の高校生たちがタイムスリップし、
当時の同年齢の若者たちと交流する-という演劇が上演された。
 32年前といえば、秋篠宮さまもちょうど17歳で、
劇に出演した立命館守山高校3年の竹下実花さんは
「つながりというか、ご縁を感じました」と話していた。
 最終日の29日には、ノーネクタイ姿の秋篠宮さまと、
白のジャケットに花柄のワンピース姿の佳子さまは、
同県甲賀市と守山市の会場をご訪問。
高校生たちの演技や演奏などを鑑賞し、午後に帰京された。

 親子で仲むつまじく
 3日間の滞在中には、
お二人の親子としての仲むつまじい姿が垣間見られた。
 写真部門の会場となった大津市のピアザ淡海では、
秋篠宮さまがかつてピントを手で合わせるカメラや
白黒フィルムを使っていたことを
佳子さまに説明される場面があり、
佳子さまは新鮮な驚きを感じたような表情を見せられた。
  美術・工芸部門会場の大津市の県立近代美術館では、
秋篠宮さまは気になる作品があると立ち止まって鑑賞され、
佳子さまが周りに『すみませんね』と気遣いの言葉をかけられていた。
説明役を務めた同部門生徒実行委員長で
県立河瀬高校3年の森美咲さんは
「いい親子でいらっしゃるなと思いました」と話していた。


滋賀県立琵琶湖博物館を訪問される佳子さま=27日午後、滋賀県草津市
秋篠宮さまと佳子さま、高校生撮影の写真鑑賞 TBS News-i  (27日18:32)

2015.7.27 19:15更新2 産経WESTニュース
「どのように撮られたのですか」
秋篠宮さまと滋賀ご訪問
秋篠宮さまと次女の佳子さまが27日、
滋賀県を訪問された。
28日に同県内で開幕する第39回全国高校総合文化祭「びわこ総文」視察のためで、
公務での同県ご訪問は、秋篠宮さまは3年ぶり、佳子さまは初めて。
  お二人はこの日午後、陸路で滋賀県入りされ、県立琵琶湖博物館(草津市)と、
びわこ総文の写真部門の会場となっているピアザ淡海(大津市)をご訪問。
作品 が入賞した滋賀県立石山高校3年の金谷麻由佳さん(17)に、
佳子さまが「これはどのように撮られたのですか」などと尋ねられたという。
 28日は、大津市のびわ湖ホールで開かれるびわこ総文の総合開会式に臨席される。


 
全日本高等学校馬術競技大会の会場入り口で
地元の保育園児に迎えられる秋篠宮家の次女佳子さま
=25日午前10時25分、静岡県御殿場市、小宮路勝撮影 
 全日本高等学校馬術競技大会の開会式でお言葉を述べる
秋篠宮家の次女佳子さま=25日午前11時15分、
静岡県御殿場市、小宮路勝撮影
選手たちへ拍手
2015年7月25日12時07分 朝日新聞デジタル
秋篠宮家の次女佳子さまは25日、静岡県御殿場市で開かれた
「第49回全日本高等学校馬術競技大会」の開会式に出席した。
 式典であいさつに立ち、選手たちが初めて騎乗する馬で競う大会の特徴に言及。
「性格が分からない馬で障害を飛ぶ ことは大変勇気のいることだと思いますが、
この機会が今後積極的に難しい課題に挑戦する一つの契機になることを
期待しております」と話した。佳子さまの公 務での「お言葉」は初めて。
 これに先立ち、佳子さまは会場に到着した際、
出迎えた地元の保育園児たちに近づき、
「来年から小学生ですか。楽しみですか」
「暑い中待っててくれてありがとうございます」などと笑顔で声をかけていた。

佳子さまの「お言葉」全文 公務で初めて述べる

 秋篠宮家の次女佳子さまは25日、静岡県御殿場市で開かれた
「第49回全日本高等学校馬術競技大会」で「お言葉」を述べた。
公務でのお言葉は初めて。
     ◇
 本日、第49回全日本高等学校馬術競技大会が、
ここ静岡県馬術スポーツセンターで開催され、全国から集われた
36校の代表選手、並びに役員をはじめとするみなさまと
お会いできましたことを大変うれしく思います。
 馬術競技は数多くあるスポーツの中でも 人と動物が一体となって
競う稀(まれ)な種目であり、人と馬とが心を一つにし、信頼し合うことで、
お互いの能力を発揮することができるとうかがっております。
 みなさまは日々馬と接し、気持ちが通じ合うように
努力をしていらっしゃることと思いますが、その経験は馬術競技に限らず、
さまざまなところで生かしていくことができるのではないでしょうか
 また、この大会の特徴は、選手にとって初めて騎乗する馬で
競技を行うところにあります。
性格が分からない馬で障害を飛ぶことは
大変勇気のいることだと思いますが、この機会が今後積極的に難しい課題に
挑戦する一つの契機になることを期待しております。
 そしてみなさまがこれまでの練習の成果を存分に発揮され、
各地から集まった方々との交流を深められることを願っております。
 終わりに、本大会開催にむけて尽力をされた方々に
敬意を表しますとともに、みなさまにとって思い出に残る素晴らしい
大会になることを祈念し、私のあいさつといたします
進水式に出席された佳子さま
船名を命名した安井槙人君に話しかける佳子さま
(7日、山口県下関市)=代表撮影

佳子さまが進水式に出席 海底研究船「かいめい」
2015/6/7 22:19 日本経済新聞 共同
単独では初めてとなる地方公務で、6日から山口県に滞在していた
秋篠宮家の次女、佳子さまは7日、下関市の三菱重工業下関造船所を訪れ、
海洋研究開発機構(神奈川県横須賀市)が発注していた
海底広域研究船「かいめい」の進水式に出席された。 
 佳子さまが船首から伸びる紅白のロープを小さなおので切られると、
船は一気に進水。紙吹雪が舞い、花火が打ち上がるなか、
約600人の見学者と共に拍手を送られた。
式典後は市内のホテルで開かれた祝賀会に参加された。〔共同〕
佳子さま お一人で初の地方公務 山口県を訪問(15/06/07)
フランス映画
「奇跡のひと マリーとマルグリット」の
チャリティー試写会参加のため、会場に到着された
秋篠宮妃紀子さまと次女の佳子さま
=19日夜、東京都千代田区の有楽町朝日ホール(代表撮影)

2015.5.19 19:27更新 産経ニュース
紀子さま、佳子さまが
映画「奇跡のひと」をご鑑賞 
秋篠宮妃紀子さまと次女の佳子さまは19日、
東京都千代田区の有楽町朝日ホールで開かれた映画
「奇跡のひと マリーとマルグリット」のチャリティー試写会を鑑賞された。
 この映画は、目と耳が不自由な少女マリーが修道院に預けられ、
不治の病を抱えた修道女マルグリットと衝突しながら手話を教わり、
成長していく物語。19世紀末にフランスであった実話が基になっている。
 試写会は全国盲ろう者協会が後援。紀子さまと佳子さまは
公務などを通じて手話などへの理解が深く、試写会後には
同協会理事の福島智さんらと点字通訳などを介して懇談された。
 試写会関係者によると、佳子さまは同じく多重障害を抱えていた
ヘレン・ケラーにも興味を持ち、今回の試写会を楽しみにされていた。
懇談の場では
「ヘレン・ケラーの物語と違うのは命の問題を描いているところですね」
などと話されていたという。
 紀子さまと佳子さまは宮内庁を通じて募金もされたという。


秋篠宮ご夫妻と佳子さま、タイ王女と夕食を共にされる
04/24 06:28 FNNnewsCH
秋篠宮ご夫妻と次女の佳子さまは、
赤坂御用地のお住まいにタイの王女を招き、
夕食を共にされた。
秋篠宮ご夫妻と次女の佳子さまは、赤坂御用地の秋篠宮邸を訪れた
タイのシリントーン王女と、にこやかにあいさつをされた。
秋篠宮さまは、ご自身の結婚式に王女を招待したほか、
2003年に佳子さまの初めての海外旅行となった、
ご一家でタイに旅行した際に、王女を表敬訪問するなど、
これまでにも家族ぐるみで、長く親交を深められている。
佳子さまも、大学の入学式以来に、カメラの前に姿を見せられた。  
           
佳子さまICUにご入学「有意義に過ごしていきたい」
(15/04/02) ANNnewsCH

秋篠宮ご夫妻の次女・佳子さま、国際基督教大学にご入学
(15/04/02 12:09)  FNNnewsCH
秋篠宮ご夫妻の次女・佳子さまは2日、
国際基督教大学(ICU)に入学された。
佳子さまは「新しい学生生活を始められることに感謝しつつ、
有意義に過ごしていきたいと思います。
(いい天気になりました。学生生活これから楽しみですか?)
はい。楽しみです。
(キャンパスをご覧になっていかがでしょう か?
)緑が多くて、とてもきれいなキャンパスだと思いました」
と述べられた。
佳子さまは午前7時半ごろ、紺色のスーツ姿で、
東京・三鷹市にあるICUのキャンパスに到着された。
新たな学びの場を求め、2014年、学習院大学を退学し、
ICUへの入学を決めた佳子さまは、
新たな大学生活に笑顔で期待を寄せられた。
午前10時から行われた入学式には、新入生およそ600人が出席し、
佳子さまは、「秋篠宮 佳子」と呼ばれると、「はい」と返事をされたという。
佳子さまは、2014年の暮れに20歳の誕生日を迎え、
成年皇族として公務の経験も積んできたが、
今後は、学業に支障のない範囲で取り組まれる予定で、
3日からのオリエンテーションを経て、
10日から教養学部アーツ・サイエンス学科での授業に臨まれる。 

学生生活「楽しみです」 
2015年4月2日11時16分 朝日新聞デジタル
秋篠宮家の次女佳子さま(20)は2日、
東京都三鷹市の国際基督教大学(ICU)の入学式に出席した。
式典前に報道陣の取材に応じ、
「新しい学生生活を始められることに感謝しつつ、
有意義に過ごしていきたいと思います」と語った。
 佳子さまは、紺色のスーツに白いブラウス姿で登校。
学生生活について「楽しみです」と答え、
記者団からキャンパスの感想を問われると
「緑が多くてとてもきれいなキャンパスだと思いました」と笑顔を見せた。
 同大などによると、入学式は午前10時に始まり、約600人が出席。
新入生一人ひとりの名前が紹介され、佳子さまは7番目に
「秋篠宮佳子」と呼ばれると、「はい」と答えて起立した。
10日から本格的に授業が始まり、佳子さまは
教養学部アーツ・サイエンス学科1年生として大学に通う。
 佳子さまは、2013年に学習院大学に内部進学したが、
「別の環境で学びたい」と昨夏に中退。
英語教育が充実していることなどからICUを志望し、
特別入学選考に合格した。
姉の眞子さま(23)も昨年、ICUを卒業している。
2015.3.6 22:00更新 産経ニュース
佳子さま、伊勢神宮で成年をご報告
秋篠宮ご夫妻の次女、佳子さまは6日、
伊勢神宮(三重県伊勢市)を初めてお一人で参拝し、
昨年12月に成年を迎えたことを報告された。
 佳子さまは爪先まで隠れる白いコート姿で、
皇祖神の天照大神をまつる内宮をご参拝。
玉砂利が敷き詰められた参道をゆっくりと進み、
正殿の前にある内玉垣南御門で玉串をささげて、拝礼された。
 これに先立ち、内宮の約4キロ北西にあり、
衣食住の神とされる豊受大神をまつる外宮も参拝された。
 7日には奈良県橿原市の神武天皇陵を参拝したのち、帰京される。
 姉の眞子さまも平成23年11月、同様に成年の報告のため伊勢神宮と
神武天皇陵を参拝されていた。

秋篠宮妃紀子さまと佳子さま、
手話狂言の舞台を鑑賞される
(15/02/01 17時57分) NHKニュースウェッブ
伝統芸能の狂言を手話を使って演じる舞台が
東京で催され、秋篠宮妃の紀子さまと
次女の佳子さまも鑑賞されました。
紀子さまと佳子さまは1日午後1時すぎ、

東京・渋谷区の国立能楽堂に到着されました。
手話による狂言は、
耳の不自由な人たちなどで作る劇団が30年以上にわたって
国内外で上演しています。
演者が、せりふを手話で表現しながら舞台を動くのに合わせて、

狂言師が声を発していくというもので、
手話が分かる人も分からない人も一緒に楽しめるのが特徴です。
1日の公演では、旅の途中で道連れになった佐渡と越後の百姓が
佐渡にキツネがいるかどうかで言い争いになる「佐渡狐」など
3つの演目が演じられました。
紀子さまと佳子さまは以前にも、この公演に足を運んでいて

演者が見せる滑稽な表情や動きを笑顔で楽しまれていました。
手話を得意とされる紀子さまと同様、佳子さまも手話に関心があり、

公演のあと、紀子さまの手ほどきで、
演者たちと手話でやり取りされたということです。
劇団を運営する団体の理事長を務める女優の黒柳徹子さんは、
「佳子さまが、とっても笑いましたとおっしゃってくれてうれしかったです。
お二人が手話に興味をお持ちで、
私たちの励みになります」と話していました。
平成27年 秋篠宮佳子内親王殿下 日本橋
(01/31 05:57) ANNnewsCH
秋篠宮ご夫妻の次女・佳子さまが
国内最大規模の花の展覧会をご覧になりました。
 会場には関東や東海で栽培された約2000点の花が展示され、

花の展覧会としては国内で最大規模です。
佳子さまは、母親の紀子さまと一緒に会場を回りながら
「いい香りがします。可愛いですね」などと笑顔で言葉を交わし、
1時間近くバラやスイートピーなどをご覧になりました。
そして、主催者の茨城県知事から
花束を受け取り、笑顔を見せました。
この展覧会は、東京・池袋のサンシャインシティで
2月1日まで開催されます。
「第46回現代女流書100人展」をご覧になる
秋篠宮ご夫妻の次女佳子さま
=東京都中央区の日本橋高島屋で
2015年1月28日午前9時27分、丸山博撮影
秋篠宮家の次女佳子さまは28日、 
東京・日本橋の高島屋日本橋店で、
第46回現代女流書100人展」を鑑賞した。
宮内庁によると、成人して初の単独公務という。
 会場には、女性書道家による書が、漢字やかな、篆刻(てんこく)、
近代詩文書などの部門に分かれて展示されており、
佳子さまは「きれいですね」な どと話し、約40分かけて見て回った。
案内した兼岡白葉さんに、作品に使われた墨や筆についても質問。
会場を後にする際は見送った関係者に
「色々な作品を 見せていただいて、
あまり見たことのないような種類もあって楽しかったです」と感想を話した。
 (15/01/14 11:54) ANNnewsCH  
皇居で新春恒例の歌会始の儀が行われ、
秋篠宮ご夫妻の次女・佳子さまも初めて出席されました。   
歌会始の儀は、共通の題で詠まれた短歌を披露するもので、
今年は「本」を題に 天皇皇后両陛下や皇族の歌のほか、
全国から寄せられた2万1000首のなかから 入選した10首が披露されました。
先月、成年になった佳子さまも初めて出席し、両親の秋篠宮ご夫妻が
海外公務の間、 弟の悠仁さまに本を読み聞かせた時のことを歌にし、
  「弟に 本読み聞かせゐたる夜は 旅する母を 思ひてねむる」と詠まれています。
陛下は「夕やみの せまる田に入り 稔りたる 稲の根本 に 鎌をあてがふ」と
皇居で続けている稲刈りについて詠まれました。 

歌会始の儀:「本」を題に 皇居・宮殿で
毎日新聞 2015年01月14日 12時56分(最終更新 01月14日 20時36分)
新年一般参賀でベランダから手を振られる、秋篠宮家の次女佳子さま
  =2日宮殿・長和殿(ロイター)

新年一般参賀 佳子さま初めてベランダに  
 2015.1.3 05:00 産経フォトニュース  
昨年末に20歳となった秋篠宮家の次女佳子さまが
初めて2日の新年一般参賀に臨み、 天皇、皇后両陛下や
両親の秋篠宮ご夫妻らとともに宮殿のベランダに立たれた。 
ピンク色のドレスに身を包んだ佳子さまは、最初はやや緊張した面持ちだったが、
徐々に笑みがこぼれ、隣の姉眞子さまと時折言葉を交わす余裕も見せた。
 佳子さまは昨年の新年一般参賀の際、参賀者の列に交ざって“お忍び”で
宮殿前の東庭に並び、両陛下やご夫妻、眞子さまらが
参賀者に手を振って応える様子に視線を送っていた。

 眞子さまも19歳の時に新年一般参賀を東庭から見ており、宮内庁幹部は
「自分たちがどのように国民に接しているか、ベランダに並ぶ立場になる前に
見せておきたいというご夫妻の考えもあったのではないか」と話す。

 この日最後となる5回目の参賀が終わると、佳子さまは眞子さまと
そろって深々とお辞儀をしてベランダから退出した。
佳子さま20歳を祝う夕食会 両陛下もご出席 
(12/29 23:34) ANNnewsCH
秋篠宮ご夫妻の次女・佳子さまが20歳になったことを祝って夕食会が開かれ、  
天皇皇后両陛下も出席されました。 
20歳の誕生日を迎えた佳子さまは29日午後、天皇陛下から授与された
勲章と ティアラを身につけて皇居を訪れ、両陛下にあいさつをされました。  
午後6時 半からは赤坂御用地の秋篠宮邸で夕食会が開かれ、
祖父母にあたる両陛下も出席し、佳子さまが成年皇族になったことを
お祝いされたということです。  
成年皇族 として初めての公務は、元日の新年祝賀の儀となる予定で、
2日の一般参賀にも初めて出席されます。
29日、20歳の誕生日を迎えられた秋篠宮ご夫妻の次女・佳子さまが、
ティアラを身につけて、天皇皇后両陛下にあいさつをされました。
 佳子さまは、午後1時半ごろ、「ローブデコルテ」という
ロングドレスに身を包み、ティアラと午前中に
陛下から与えられたばかりの勲章をつけて皇居に入られました。
その後、宮殿で祖父母である両陛下に会い、
あいさつをされたということです。
その後、宮殿を出発する際、報道陣から「
おめでとうございます」と声を掛けられると、
笑顔で応じられました。成年皇族としての初めての公務は、
1月1日の「新年祝賀の儀」となる予定で、
2日の「一般参賀」にも初めて出席されます。

佳子さま:「頂いた仕事、大切に」 20歳の抱負
毎日新聞 2014年12月29日 05時00分
  秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまが29日、
20歳の誕生日を迎えられた。

天皇、皇后両陛下の4人の孫のうち、
成人となるのは 長女眞子さま(23)に次いで2人目。
 佳子さまは誕生日に先立ち、赤坂御用地(東京都港区)の宮邸で記者会見し、
 「頂いた仕事を一つ一つ大切にしながら取り組んでいくべきだと考えております」
 と成年皇族としての抱負を語った。  
佳子さまは8月末に学習院大を中退し、来春に国際基督教大(ICU)に入学する。
幼稚園から学習院に通った佳子さまは  
「限られた一つの環境しか経験できていないと感じることが多かった」  
「別の環境で学びたいという思いがあった」と退学の理由を明かし、
英語教育の充実などからICUへの受験を決めたとした。  
秋篠宮さまについては「自分にはない考え方や発想を持っている」とし、
紀子さまは「非常にやさしく前向きで明るい」。  
眞子さまに関しては「何でも話すことのできる頼りになる存在」と評し、
弟の悠仁さまとは「けんかをしたり、一緒に遊んだりしている」などと述べた。
自身の生活ぶりについては、幼い頃 から絵を描いたり物を作ったりすることや
体を動かしたりすることが好きだと明かした。
また、結婚については現在は考えていないとした上で、
理想の男性像は 「一緒にいて落ち着ける方がいい」と述べた。【真鍋光之】
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