慰安婦問題について、いろんな報道: マイケル・ヨン氏、悪名高き「フェミニスト」のミンディ・カトラー (Mindy Kotler)が私のページにコメントを残しました。続・慰安婦騒動を考える、カトラー、M.ヨンのFBに実名登場。 スマラン事件持ち出すも反論される。反日米国人ミンディ・カトラー氏、慰安婦問題で日本を責めるも日本社会の実態知らず

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2016年12月23日金曜日

マイケル・ヨン氏、悪名高き「フェミニスト」のミンディ・カトラー (Mindy Kotler)が私のページにコメントを残しました。続・慰安婦騒動を考える、カトラー、M.ヨンのFBに実名登場。 スマラン事件持ち出すも反論される。反日米国人ミンディ・カトラー氏、慰安婦問題で日本を責めるも日本社会の実態知らず

カトラーは単なる北京の 提灯(ちょうちん)持ちです。
彼女は中国で起こっている性奴隷の問題を無視して、
第二次大戦時の日本にのみ焦点をあてています。

カトラーのコメントは下記に添付。以下は私の回答です:
ミンディさん、とうとう貴女は本名を名乗って現れましたね。
アレクシス・ダデン(Alex Dudden)達と同じように、
20万人もさらわれたという話を貴女が盲信し、
それを立証して利用しようとしているのは明らかです。

日本の侵攻直前1942年5月ジャワ島バンドンにて撮影

秦郁彦は、判決で被害者のオランダ人35人のうち
全てが強制とはされなかったこと、慰安所に連行される以前に
売春婦であった女性が存在した可能性について述べている[12]

裁判内容そのもの(証言内容など)は、現在までのところ、
被害者の感情を考慮して一般公開はされていない
(2025年に記録は開示される予定)。
しかしながら、既にオランダ政府は1994年、資料調査に基づいて
「日本占領下蘭領東インドにおけるオランダ人女性に関する
強制売春に関するオランダ政府所蔵文書調査報告」を発表している。[13]

他にも、研究者等に対しては必要に応じ資料を公開する場合があり、
次のように日本語になっている資料も存在する。 
1992年、朝日新聞はオランダ国立公文書館より、
事件に関する判決文及び法廷尋問書を入手し一部を朝刊で公開した。 
1993年、オランダにおいて内務官僚プールヘイストが
裁判・証言資料を基にオランダ人女性に対する
強制売春についての議会向け報告書を作成した。
英語・日本語にも翻訳。 

また、1999年には女性のためのアジア平和国民基金
(白馬事件の裁判証言記録を含め)オランダ国立公文書館
・アムステルダムの国立戦争資料研究所・オランダ外務省公文書室の
資料を調査し「慰安婦」問題調査報告に発表した。 

これらの資料には、同事件のほか、マゲラン事件や
フローレス島事件など[14]、日本軍将兵による女性の拉致や
憲兵隊による地位の濫用、オランダ人による抵抗[15]
軍の強引な「志願者」徴募に対し第25軍憲兵隊 
(スマトラ憲兵隊)が介入して
女性を守った事例も述べられている[16][17][18][19]
オランダ人の例を検証すると貴女の主張は成り立ちません。

次の簡単な101の常識問題を解いてください:

もしも日本軍の方針がインドネシアで
オランダ女性を拉致するというものだったら、
当時、オハーンらが拉致されたと判明したときに、
なぜ、地域全域の売春宿を
全て営業停止にする必要があったのでしょうか?

オランダ側は、400人のオランダ人慰安婦志願女性のうち、
わずか60人から70人の女性
(そのうち サマランではオハーンを含めて19人) が
強制的に慰安婦にされたと言っていますが、
これは何を意味していますか?

オランダの調査では、当時女性たちは志願するのに
書類へ署名しなければならず、
文書が読めない場合には通訳がつく、
と明文化されていましたが、これは どういう意味でしょう?

もしすべての慰安婦は 強制的に拉致するもの、
という制度を日本軍がとっていたなら、
なぜオランダは 日本人を全部 処罰しなかったのでしょうか?

かのローリングストーン誌の事件があります。
すなわち大学のキャンパスで婦女暴行があったとしても、
大学がレイプ文化を勧めているわけではない、ということです。
規則を破った日本兵はいた、しかしそれは我が米軍でも同じことが、
ハワイ、フランス、占領下の日本、ドイツ、
などで起こりました。どこでも規則破りはいます。

40万人が強制的に性奴隷にされた、
というのは最低の嘘、カルト的な嘘です。
ヒステリックに叫ぶカルトです。
それを否定する者にはカルトは罰を与えます。
典型的なカルトの手法です。言われた通りに信じなければ、
苦難が与えられる、というわけです。 
貴女はカルト詐欺の渦中にいます。
貴女も巧みな 詐欺師ですね。

慰安婦問題を宣伝してまわっているロビー勢力は、
慰安婦が売春婦であったという
当時の証拠を全く無視して同じ嘘を繰り返しています。

貴女は70年前の日本軍の売春婦の件にこだわっていますが、
現在、中国では実際に大規模な性奴隷の組織が存在していると 
信頼できる筋が報道しています。
そういった組織から次から次へと逮捕者が出ていて、
カナダでも彼らの性奴隷の組織が摘発されたとの報道がありました。
これは " 現在 " 起こっていることなのです!!!

ミンディ、貴女はこれらの事実を無視しています。
今 現在のこの大問題は、計画的詐欺と
ヒステリックに言いたてるカルトには合わないのですね。
今現在 解決できる問題を避けて、
ドン・キホーテが水車を敵と見なして突撃したように、
貴女が過去の慰安婦問題を言いたてる理由は何なのでしょう??

あなたの相棒のマイク・ホンダ(Mike Honda) は
 この問いに対する答えをいくつかもっているでしょう。

私は調査の上で書くことを旨としているライターです。
調べた事実の上に生きています。
ヒステリーの発作はまったく説得力がありません。
あなたのヒステリー発作は私の頭に注意警報を鳴らすだけです。

韓国政府や中国政府に関連した組織からいくらもらっているのですか?

(ダデンのような)大学教授とは違って私の生活をささえている
著述活動は事実に基づいています。

韓国についての活動によって朝鮮日報(Chosun Ilbo)による
マンハエ賞(Manhae Prize)を受賞したあなたの友人の
アレクシス・ダデンは日本国憲法改正に関する
ハーバードの諮問機関員でもありますが、
国連の特別報告者のデイビッド・ケイ
(David Kaye:カリフォルニア大学アーバイン校教授)が
日本の報道機関を叩きのめすための
政治的活動に乗り出したすぐ後に彼と会っています。
デイビッドは東京で人目を引くあきらかなインチキ行動を敢行し、
つい最近では、日本が地域での防衛に寄与し
責任ある国家となるために憲法第九条を改憲しようとする
安倍晋三首相を初めとしたすべての者に対しての
根も葉もないアレクシスの偏執的な争いへと参入しています。

ダデンは事実を言っているますか? 
単によくある左翼勢力の
イデオロギーを言っているだけでは無いのでしょうか?

あなたは慰安婦に関する合衆国121号決議の時、
マイク・ホンダ議員の懇願で20万人の女性がさらわれたとの
明らかな嘘を支持しました
(どうか防弾チョッキの影に隠れるのはやめて欲しい)。

合衆国121号決議はこれ以上無いインチキです。
ラリー・ニクシェ(Larry Niksch)は
韓国系の組織のために2007年4月に
慰安婦についての文書を書いたのではないでしょうか?

ほんの一部の議員が決議に投票して良いという
特別なルールの下での決議が、
なぜ新聞ではあたかも議員全員が日本に抗議して
決議に同調したように報道されているのでしょうか?

なぜ矛盾する証言や証拠が議会に提出されなかったのでしょうか?
ホンダ議員からそれらを隠すために
あなたが最初の議論のプロセスを主導したのです。

あなたとダデンの政治的野心を考えると、なぜあなたたちは
事実から目をそむけているのかが明らかになります。
あなたが巻き起こしていることは最悪です。
あなたのような道義上の犯罪者は罰せられるべきです。

あなたの道義上の犯罪が意図したものであったとしても
(そんなことは明らかですが)、私は今一度あなたに尋ねます、
国境なき女性の権利団体レジー・リトルジョン代表
(Reggie Littlehohn)が現代の中国の性奴隷に言及しましたが、
なぜあなたはその問題に触れようとしないのですか?

Epoch Times in Japan 2013/09/10 15:00

中国の現代の性奴隷と独身者のための人身売買に対して
講義する議員決議をするために力を注ぐべきではありませんか?
 米兵への現代の「慰安婦」の疑いを
解明するために力を注ぐべきではありませんか?

我々の同盟国である日本に対するあなたの敵意は明らかです。
日本の慰安婦への立場について嘘をひろめつつ
金日成の凶悪な体制を讃辞するために韓国と
北朝鮮の非武装地帯を横断したグロリア・スタイネム
(Gloria Steinem)のごとく、あなたは朝鮮を分断させておくように
同盟国を離反させることを目的としています。
今現在、中国や、もちろん韓国でも起こっている
女性に対する犯罪を指摘すること無く、
慰安婦のインチキ話を信じる者は皆、明らかなちょうちん持ちです。

ミンディ、あなたはちょうちん持ちでペテン師です。

カトラー、M.ヨンのFBに実名登場。
スマラン事件持ち出すも反論される
続・慰安婦騒動を考える 2016/12/22 21:40
若干焦っているのだろうか、ミンディ・カトラーがついに
本名でマイケル・ヨンのフェイスブックに現れた。
彼女は、これまでにも偽名でコメントしていたようであるが、
相変わらずスマラン事件を持ち出す進歩のなさ。
新しいネタがないらしい。

マイケル・ヨンは以前にスマラン事件について上手く表現していた。
そろそろ海外でもスマランカードは使えなくなりそうである。
ヨンはローリングストーン誌のバージニア大学
キャンパス・レイプ」報道事件を挙げ、反論している。
日本の右派にも参考になるはず。

アレクシス・ダデンやカトラーは韓国や中国の提灯持ちで
ペテン師だとマイケル・ヨンは手厳しい。
だから彼女達は現代の韓国や中国の「性奴隷問題」には口を噤む。
2014年11月10日 7時0分 livedoorニュース
アメリカでは「慰安婦=性奴隷」説が広まっているが、
そこには中韓も頼りにする
“反日女傑”、ミンディ・カトラー氏の存在があった。
産経新聞ワシントン駐在客員特派員の
古森義久氏が、カトラー氏の素顔に迫った。
 * * *
  近年、もっぱら慰安婦問題で日本を責め続けている
アメリカ人の活動家ミンディ・カトラー氏。
なぜ慰安婦問題にこだわり、日本糾弾を続けるのか。
同氏には日 本研究や日本在住の実績はない。
スミス・カレッジで中国の歴史を学び、
エール大学の大学院では国際関係を専攻したという。
 女性の人権抑圧 や人権問題一般に
人道主義の観点からの取り組みをした経歴もない。
日本の慰安婦について研究した実績もなかった。
同氏がもし女性の人権を本格的に提起する 活動家ならば、
中国の女性の人権抑圧を「一人っ子政策」や
「男児優先」といった観点から非難してもよいはずだ。
しかし中国の現在の人権問題にはなんの言及 もせず、
70年以上前の日本の問題だけを追及するという奇異さなのだ。
 カトラー氏は1991年にワシントンに
「日本情報アクセス・プロジェクト」という小規模の調査機関を開いた。
だがまもなく閉鎖に追いこまれ、
現在の「アジア政策ポイント」へと発展解消させた。
前者では会員や出資者が少なく、経営が難しくなったのだという。
 同氏は自分の誕生日の8月4日が
オバマ大統領の誕生日や河野談話の発表の日と
同じだという事実を誇らしげによく語る。
だが生年は伏せたままである。おそらく60歳前後だろう。
  カトラー氏は自分と意見の異なる相手には
すぐ「右翼」とか「歴史修正主義者」というレッテルを貼る。
とくに安倍首相に対してはいつも「右翼」と呼び、
「ホロコースト否定者」扱いをする。
「アベは日本国民の個人の自由を奪おうとする」とまで断じる。
カトラー氏の述べる日本の状況は以下のようでもあった。
「いまの日本は右翼が非常に強く、
多数の政治家、歴史学者、新聞記者らがその恐怖に
おののき、政府に反論できない。
彼らは自宅に深夜の脅しの電話や、不審な物品を受ける。
アメリカ人学者多数も同様に脅迫を受けた」
 米人学者が日本の右翼に脅かされるというのだ。
日本社会の実態をまったくつかんでいないことがよくわかる。
 朝日新聞の慰安婦報道での誤報訂正に対しては、
カトラー氏はアメリカ側の他の関係者3人と連名の声明で
「下院決議の作成は朝日新聞報道にも吉田清治証言にも
まったく影響されなかった」と苦しい弁明をした。
 では日本軍による強制連行の証拠はなにかとなると、
「日本帝国が軍隊用の性的奴隷システムを組織し、
運営したことを示す書類上と口述の証拠は
インド・太平洋地域に十分に存在する」と、具体性のない答えとなる。
 自分だけを資格もなしに道義上の高所におき、
日本の政府や国民に思想警察のような言辞を弄し、
反論されると、曖昧な答えで逃げる。
カトラー氏の日本糾弾がどこまで続くのか、見ものである。
SAPIO2014年12月号 

アメリカの「反日女傑」M・カトラー氏とはどんな人物なのか
2014.11.07 16:00 
日本と中韓との歴史戦争のカギを握るのはアメリカである。
いくら強制連行が否定されても、アメリカでは
「慰安婦=性奴隷」説が広まっていく一方だ。
そこに は中韓が頼りにする“反日女傑”の存在があった。
産経新聞ワシントン駐在客員特派員の古森義久氏が現地からレポートする。
 * * *
「河野談話は日本の閣議決定ではない! だから日本政府の公式の謝罪ではない。
日本は慰安婦に公式に謝罪しなければならないのです!」

 8月19日、ワシントンの大手研究機関「ヘリテージ財団」主催の東アジアの
歴史認識についてのシンポジウムだった。

 傍聴席のど真ん中のアメリカ人女性が壇上のパネリストに激しい怒声を浴びせた。
そのパネリストが日本政府の慰安婦への謝罪は河野談話でもう済んでいるという
見解を語ったことに対してだった。
その女性は日本の謝罪は河野談話だけでは決して済まないと糾弾するのだった。

 この女性が近年、もっぱら慰安婦問題で日本を責め続けている
アメリカ人の活動家ミンディ・カトラー氏だった。

 カトラー氏は公式にはワシントンに拠点をおく
「アジア政策ポイント」という小さな研究機関の代表である。
だが「研究」といっても、その実態はよくわからない。

 きわめて明確なのはカトラー氏が慰安婦問題では日本を悪役と決めつけ、
非人道的な犯罪国家であるかのように断じてきた人物だという事実である。
その非難は一方的、高圧的、破壊的であり、「日本叩き」とか「反日」という表現で
くくらざるをえない。

 ワシントンでは日本関連のシンポジウム類の開催が多い。
カトラー氏はそれらに頻繁に顔を出し、「日本の民主主義はなお未成熟だから」とか
「安倍晋三は危険な政治家だ」というようなとげとげしい発言を繰り返してきた。

 アメリカ議会下院は2007年7月、慰安婦問題での日本非難決議を採択した。
同決議は「日本軍が組織的に女性を強制連行し、20万人の性的奴隷にした」
との誤った断定に基づいていた。

 カトラー氏はこの決議の推進でも大きな役割を果たしていた。
だが彼女のそうした動きは日本側ではあまり知られていない。
※SAPIO2014年12月号

1:03 - 2014年9月1日 西村幸祐
Mindy Kotlerという経歴と実績不明のトンでもライターが 
英語が解る人は、編集部にも抗議と反論を寄せて下さい。
朝日の捏造宣言が全く世界的に波及していない証拠です。

2013/04/05 慰安婦問題はプロパガンダ戦 産経 
ミンディ・カトラーといえば、2007年のアメリカ下院の慰安婦決議の頃だったと思うが、
日本軍の慰安所システムを、合法化されたミリタリー・レイプ(legalized military rape)と
言っていたような気がする[要確認]。
安倍晋三に対する偏見も当時から酷く、産経新聞の古森記者は、彼女が
「日本側の一定勢力から情報や助言(しかもきわめてゆがんだ種類の)を
受けているのではないか、という疑惑にはそれなりの状況証拠が多々あります」と
自身のブログのコメント欄に書いていた。

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